一乗ひかる

2018年よりイラストレーターとして活動。
印刷技法をベースとした色彩表現と、グラフィカルでヘルシーなイラストレーションを心がけている。
顔を描かないことで美醜の観点から判断させない意図があり、広告やパッケージ、書籍など社会に流通することで価値観に少しずつ変化がおこることを信じて制作している。