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- 繊細な色合いで没入感のある作品が人気の現代美術家・高屋永遠による作品展示販売が銀座でスタート / ARToVILLA MARKETにて作品購入申込受付中
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2025.01.30
繊細な色合いで没入感のある作品が人気の現代美術家・高屋永遠による作品展示販売が銀座でスタート / ARToVILLA MARKETにて作品購入申込受付中
2025年1月30日(木)~2月11日(火)の期間、Artglorieux GALLERY OF TOKYO・GINZA SIX 1階交詢社通り側ウィンドウにて、現代美術家・高屋永遠による作品展示販売が開催されます。
国内外の土地や植物、化粧原料などから自作した色材を用いて制作される作品からは、繊細な色合いによる独特な奥行きが生み出されます。まるで記憶が呼び起こされるような、優美で瞑想的な没入感のある作品をぜひお楽しみください。1月30日(木)からARToVILLA MARKETにて作品購入申込受付いたします。
出展作品例

「麗風」652×530x20mm パール材、顔料、油、麻キャンバス
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「爛漫、瞬き」333×333×19mm 2025 パール材、顔料、真鍮、油、木製パネル
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「爛漫、いつまでも」333×333×19mm 2025 パール材、顔料、真鍮、油、木製パネル
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「千代に」970×1620×35mm 2024 パール材、顔料、真鍮、油、木製パネル
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「瑞雲に咲く」 φ700mm 2024 真鍮、パール材、銀、銅、油、キャンバス
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高屋 永遠 Towa Takaya
現代美術家
1992年東京都生まれ。ロンドン大学ゴールドスミス校を卒業後、現在東京を拠点に活動。国内外の土地や植物、化粧原料などから自作した色材を用いて作品を制作する。 繊細な色のスペクトラムの探求と豊かな階調が織りなす独自の奥行きは、鑑賞者を日常から切り離された精神の空間へと誘う。
<主な展覧会>
2024 第2回日本国際芸術祭 未来を創るU35アート展
真言宗泉涌寺派総本山 御寺泉涌寺 舎利殿(京都・日本)
Art Fair Beppu 2024 / 別府国際観光港(大分・日本)
Kiaf SEOUL / COEX(ソウル・韓国)
SUMMER SHOW / Redcar Contemporary Art Gallery(レッドカー・英国)
TOKYO gendai / パシフィコ横浜(神奈川・日本)
It calls : shades of innocence / Lurf MUSEUM(東京・日本)
2023 ART SHOW GINZA ONBEAT x MITSUKOSHI / 銀座三越(東京・日本)
揺動する絵画空間 / 資生堂グローバルイノベーションセンター(神奈川・日本)
JOY AFTER ALL - 花信風 / Lurf MUSEUM(東京・日本)
Chroma Distance / POLA MUSEUM ANNEX(東京・日本)
2022 diverse paintings / 西武渋谷店(東京・日本)
2019 ART FAIR TOKYO 2019 / 東京国際フォーラム(東京・日本)
2016 ON the THERESHOLD II: Formal Presence / Oriental Museum(ダラム・英国)
<共同研究>
資生堂みらい研究グループとの化粧品原料による美術制作への応用
<受賞歴など>
2017 ヤングクリエーターズアワード2017 入賞 / MIギャラリー(大阪、日本)
2014 RAW TALENT 2014 Art EXHIBITION 入賞 / Dalston Department Store(ロンドン、英国)
2009 第83回国展 入選 / 国立新美術館(東京、日本)
Information
高屋永遠 -現れの花-
■会期
1月30日(木)~2月11日(火)
■場所
Artglorieux GALLERY OF TOKYO
GINZA SIX1階交詢社通り側ウィンドウ
(東京都中央区銀座六丁目10番1号)
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出展作品 Artworks
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